全国統一模擬試験 正誤表
模擬試験の正誤情報を掲載しております。混乱を招きましたことをお詫び申し上げます。
最終更新日:2026/02/16
第1回
問題118 問題文
誤
二カルジピン服用患者が避けるべき飲食物である。最も適切なのはどれか。1つ選べ。
正
ニカルジピン服用患者が避けるべき飲食物である。最も適切なのはどれか。1つ選べ。
備考
誤植(ニが漢数字)があるため、不適切問題とし、全員正解として採点いたします。
問題140 解説書p75 選択肢考察(5)
誤
X(5)事業系食品ロス量は、家庭系食品ロス量より多い。
正
○(5)事業系食品ロス量は、家庭系食品ロス量より少ない。
備考
正解選択肢が(2)(5)の2つとなるため、全員正解として採点いたします。
問題175 解説書p81 ポイント 介護保険における地域支援事業 表
誤

正

問題185 問題文
誤
問題文が設定不足であり、正答を選ぶことができないため、不適切問題とし全員正解として採点いたします。
第2回
問題22 問題文
誤
(4)血液のpHが上昇すると、腎臓からの水素イオン(H+)は抑制される。
この選択肢では、何が(排泄・吸収など)抑制されるのかが明示されておらず、設定不足のため正答を特定することができません。よって、本設問は不適切問題とし、全員正解として採点いたします。
問題55 解説書p30 選択肢考察(2)
誤
X(2)指定添加物は、厚生労働大臣が指定する。
正
X(2)指定添加物は、内閣総理大臣が指定する。
問題96 問題文
誤
(3)筋肉のグルコールの取り込みは、減少する。
正
(3)筋肉のグルコースの取り込みは、減少する。
問題96 解説書p52 選択肢考察(3)
誤
X(3)筋肉のグルコールの取り込みは、減少する。
正
X(3)筋肉のグルコースの取り込みは、減少する。
第3回
問題41 解説書p22 選択肢考察(3)
誤
X(3)かゆみや蕁麻疹などの皮膚症状が認められる。 ⇒ 削除します。
正
○(3)肥満(マスト)細胞が関与する。
備考
本問題の(3)に関する選択肢考察が、誤って重複掲載しておりましたため、X(3)かゆみや蕁麻疹などの皮膚症状が認められる。を削除いたします。正しい選択肢考察は○(3)肥満(マスト)細胞が関与する。のみとなります。
問題56 解説書p30 選択肢考察(5)
誤
X(5)栄養強化の目的で使用したビタミンCの表示は、省略できる。
正
○(5)栄養強化の目的で使用したビタミンCの表示は、省略できない。
備考
食品表示基準の改正により、食品表示基準 第3条第1項 「添加物」における「栄養強化の目的で使用されるもの(特別用途食品及び機能性表示食品を除く。)」の規定が削除されました。そのため、選択肢(5)「栄養強化の目的で使用したビタミンCの表示は、省略できない。」は正しい文章となり、(4)、(5)の両方が正解となります。※本設問は、全員正解として採点いたします。
問題58 問題文
誤
特定原材料として表示が推奨されている食品である。~
正
特定原材料に準ずるものとして表示が推奨されている食品である。~
備考
問題不備のため不適切問題とし、全員正解として採点いたします。
問題62 解説書p33 選択肢考察(4)
誤
X(4)冷燻では、食品の水分活性は上昇する。
正
X(4)冷燻では、食品の水分活性は低下する。
問題108 解説書p57 選択肢考察(4)
誤
X(1)教室参加者が書いた感想から、教室の満足度を確認するのは、経過評価に該当する。
正
○(1)教室参加者が書いた感想から、教室の満足度を確認するのは、形成的評価、経過評価に該当する。
備考
正解選択肢が(1)(4)の2つとなるため、全員正解として採点いたします
問題111 解説書p59 選択肢
誤
(4)介護老人福祉施設の利用者は、栄養マネジメント強化加算を算定することができる。
正
(5)介護老人保健施設の利用者は、療養食加算を算定することはできない。
備考
両選択肢は主語の設定に不備があり適切な判断ができないため不適切問題とし、全員正解として採点いたします。


