RDC 管理栄養士センター

Registered Dietitian Center


模擬試験の正誤情報を掲載しております。混乱を招きましたことをお詫び申し上げます。

最終更新日:2017/02/15

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第1回

問題18 解説書p9 選択肢考察 (3)
(3) たんぱく質の合成は、リボソームで行われる。
(3) たんぱく質の合成は、リボソームで行われる。また、ミトコンドリアでもたんぱく質の合成が行われている。
備考正解を1つ選ぶ問題に対して、正解が選択肢(2)(3)の2つとなるため、全員正解とさせて頂きます。
問題66 解説書p33 選択肢考察 (2)
(2) 電子レンジは、誘導加熱を利用した調理器具である。
(2) 電子レンジは、誘電加熱を利用した調理器具である。
備考正解がなくなるため、全員正解とさせていただきます。
問題151 解説書p76 選択肢考察 (1)、(2)
X(1) 食育推進会議は、内閣府に置かれる。
X(1) 食育推進会議は、農林水産省に置かれる。
X(2) 食育推進会議の会長には、内閣総理大臣が充てられる。
X(2) 食育推進会議の会長には、農林水産大臣が充てられる。
問題157 解説書p79 選択肢考察 (3)
X(3) 離婚件数は、総務省が所管する人口動態統計調査により把握できる。
X(3) 離婚件数は、厚生労働省が所管する人口動態統計調査により把握できる。
問題184 解説書p93 選択肢考察 (4)
(4) K市のうち、検査陽性者のうち偽陽性者の割合は、(1,200-40)/1,200×100≒96.7%に対し、~、市の方ほうが高い。
(4) K市のうち、検査陽性者のうち偽陽性者の割合は、(2,000-40)/2,000×100=98.0%に対し、~、市の方ほうが高い。
備考正解がなくなるため、全員正解とさせていただきます。

第2回

問題146 解説書p74 選択肢考察(3)、(4)
(3) カロリーベース食料自給率は、国内総供給熱量に対する国供給熱量の割合である。
(3) カロリーベース食料自給率は、国内総供給熱量に対する国供給熱量の割合である。
X(4) 生産額ベース食料自給率は、国内消費仕向に対する国内生産額の割合である。
X(4) 生産額ベース食料自給率は、国内消費仕向に対する国内生産額の割合である。
備考正解がなくなるため、全員正解とさせていただきます。

第3回

問題8 解説書p5 選択肢考察 (5)
(5) ニコチンの代謝物であるコチニンは、発がん物質である。
備考コチニンが発がん物質であるかどうかは、不明確であるため、(5)は不適切問題とします。正解なしとなるため、全員正解とさせていただきます。
問題49 解説書p25 選択肢考察 (2)
(2) とうがらしは、アブラナ科である。
(2) とうがらしは、ナス科である。
備考正解を1つ選ぶ問題に対して、正解が選択肢(2)(4)の2つとなるため、全員正解とさせて頂きます。
問題82 解説書p41 選択肢考察 (2)
(2) 体内水分量の約15%は、間質液(組織間液)である。
(2) 体重の約15%は、間質液(組織間液)である。
備考正解を1つ選ぶ問題に対して、正解が選択肢(4)の1つとなるため、全員正解とさせて頂きます。