DHS歯科衛生士部

Dental Hygienist Section


小社発行書籍の正誤情報を掲載しております。混乱を招きましたことをお詫び申し上げます。

最終更新日:2017/03/02

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国試の麗人Ⅰ 第25回国家試験問題

解説書15p 午前問題85 選択肢考察b・c
X b ②は舌ブラシであり、舌背を清掃するための用具である
X b ②は義歯用ブラシであり、義歯を清掃するための用具であるが、写真の義歯には適していない
○c ③は歯間ブラシであり、クラスプ義歯ではクラスプ周囲など義歯ブラシでは清掃しにくい部位に用いる。
○c ③はクラスプ用ブラシであり、クラスプ周囲など義歯ブラシでは清掃しにくい部位に用いる。
解説書18p 午前問題100 選択肢考察c・d
Xc 適切な断層域より前に位置していると水平方向に拡大してぼけた像になる。
Xc 適切な断層域より前に位置していると水平方向に縮小してぼけた像になる。
Xd 適切な断層域より後ろに位置していると水平方向に縮小してぼけた像になる。
Xd 適切な断層域より後ろに位置していると水平方向に拡大してぼけた像になる。

国試の麗人Ⅱ

p13 血液の組成
γ-グロブリンは抗体の産生に関与する。07A-39
形質細胞は抗体の産生に関与する。07A-39
p29 <筋の起始と停止>表
外側翼突筋 上頭の停止の項目、関節突起の下顎頸内面(翼突筋窩)を次に訂正致します。
上記赤文字部分を関節円板に訂正致します。
外側翼突筋 下頭の停止の項目、関節円板を次に訂正致します。
上記赤文字部分を関節突起の下顎頸内面(翼突筋窩)に訂正します。
p104 表<主な統計調査>の歯科疾患実態調査
6年ごと
5年ごと
p104 歯科疾患実態調査 一般概念
6年ごとに行われる。
5年ごとに行われる。
p165 <パノラマエックス線写真撮影時の患者の位置づけ>2行目
適切な断層域より前に位置していると水平方向に拡大してぼけた像になる。
適切な断層域より前に位置していると水平方向に縮小してぼけた像になる。
p165 <パノラマエックス線写真撮影時の患者の位置づけ>3行目
適切な断層域より後ろに位置していると水平方向に縮小してぼけた像になる。
適切な断層域より後ろに位置していると水平方向に拡大してぼけた像になる。

夏の麗人

p11 <三胚葉の主な器官と組織>
神経外胚葉、神経堤の項目に耳下腺がございますが、この耳下腺を削除します。
体表外胚葉|表皮、口腔粘膜(一部)、エナメル質、耳下腺

夏の麗人 別冊答え

p2 2.生理学
P55 ~ 8.γ-グロブリン 9.γ-グロブリン 10.アルブミン ~
P55 ~ 8.γ-グロブリン 9.形質細胞 10.アルブミン ~